私たちについて

DOLPHIN BOOKSは何歳になっても輝き続けたい人を応援します

私たちは、他では手に入らない海外の洋書を通して「何歳になっても輝き続けたい」大人になってからの一歩を応援しています

「自分らしさって何だろう」
「自分が夢中になれるものは何だろう」
「何か始めてみたいけれど、どのように一歩を踏み出したらいいかわからない」
そんな風に感じることはありませんか?

ベルホーム出版へようこそ。
代表の鈴木梨紗です。DOLPHIN BOOKSを訪れてくださり、ありがとうございます。

私がアメリカで生活をする中で、感じ、確信したこと。

それは、「何歳になっても、私たちは、大切な物を見失わないように自分らしさを求めていくことができ、夢を掴むことができる」ということ。

アメリカできらきらしたおばあちゃん達を見かけました。
ピンクの口紅をつけて、ピンクのTシャツを来て、「何歳になっても夢を語ることができる」そんな世界を体験してみませんか。

私たちが取り扱っているのは、日本ではなかなか出会えない海外の洋書です。

「何歳からでも自分らしく生きる」
そんな海外の「価値観」「ライフスタイル」を日本の皆さんにご提供したい。

そんな想いを込めて一冊、一冊をアメリカ現地からの流通ルートを通して、発掘しています。
そして、その洋書は書店を通さずに、自分たちの手で販売しています。

その理由は、私たちが本当にいいと思った1冊1冊を今よりさらに幸せになりたいと思う皆さんに、直接お届けしていきたいから。

ワクワクするような洋書の世界で、新しい自分を発見してみませんか?

本のオススメの使い方

1. 本とは気軽に付き合う

時々、「本を読む時間がない」「なかなか今は読む気にならない」
そんなご意見をお聞きします。読書は、あなたにとって「心地よい」空間の中で楽しむことが大事だと思います。

通勤などのちょっとした隙間時間を使いながら、心地よく読める人もいれば、家に帰ってゆっくり読みたい人も、その時間の作り方は人によってばらばらではありますが、「読みたいときに読む」というスタンスで十分。気軽に本と付き合っていくことをオススメしています。

2.気に入った本は、繰り返し読んでみて

オススメしていることは、気に入った本があれば、気が向いたときに、読み返してみてください。きっと、あなたのライフステージが変わる度に、響いてくるメッセージが変わってくるはずです。

3.人とシェアし合おう

同じ本を読んでも、人によって感じ方もまた違うもの。
人とシェアし合うことで、新たな気づきや発見があるかもしれませんよ。
あなたにとって必要だと思える1メッセージを選んで、シェアするのもオススメ。

読書会などに参加するのもいいですし。
ベルホーム出版では、定期的に、自分らしさを発見できる「女性限定 読書会」などを開催していく予定です。

私たちの本を通して、海外からの著者のリアルな経験、メッセージにも触れていただき、一人でも多くの人が小さな一歩を踏み出せるきっかけにしていただければとても嬉しいです。

まだまだある、こんな使い方!

あなたが起業家、経営者、オーナーだったら・・・

私は、27歳のときに起業しました。その際、いろんなコーチングやセミナーに参加しましたが、一番ためになったのは、起業に関する本をたくさん読んだことでした。なかでも、翻訳されたビジネス洋書は、シンプルだけど新鮮で、起業してからすぐに実践できることばかりだったように思います。何十万もするような高額なセミナーに参加するくらいでしたら、「読書」をオススメします。ベルホーム出版では、海外起業家の経験がたくさんつまった書籍を厳選してお届けしています。

あなたがOLさんだったら・・・

「あなたは今後どのようなキャリアを描いていますか。」
「あなたが描く理想のライフワークとは?」
女性が家庭と仕事の間で悩むのは、どの国も同じこと。少しずつでも少し日本よりも開けた海外から、そのヒントを得てみませんか?

毎日仕事で忙しいとしたら、1日ちょっとでも自分のことを考える時間を作ってほしいのです。ベルホーム出版では、がんばってる女性がさらに明日、輝けるような書籍を準備させていただいています。

あなたが主婦だったら・・・

もしあなたが主婦業にすでに慣れて少し時間を持て余してしまっているのであれば、本を読む時間を作ってみませんか。生活の中で普段していることをちょっとアレンジできる新しいアイデアだったり、楽しいひらめきが湧いてくるかもしれません。

主婦業をこなしてきたあなたは、いろんな能力をフルに使いこなせる能力を持っています。普段あなたが何気なくしていることが、人の役に立ったり、あなたの深い情熱とつながっていることがあります。小さな何かを新しく始めたい時にも楽しんでもらえる洋書を準備しております。

あなたがお母さんだったら・・・

私がアメリカのホームステイ先での出来事です。
女性起業家向けのビジネス書を13歳の女の子が読んでいたことに衝撃を受けました。経営者教育としてその本を読ませているとのこと。
まずは、お母さん自身が読んでみてもいいですし、お子さんが将来を考え始める年頃でしたら、自分で読ませてあげてもいいと思います。
海外の経営者教育をご家庭で取り入れてみてはいかがでしょうか。

あなたが留学を考えているなら・・・

「海外に留学してみたいけれど、一歩勇気が出ない」そんな皆さんに一歩勇気を踏み出してもらえるような書籍を準備させていただいております。海外に出る前に、洋書を通して、日本にいながら海外を体験することだってできます。自分が海外で見つけたいこと、体験したいことがもっと明確になるかもしれません。